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よくある質問 |【公式】ハート葬祭 ・家族葬 | 日光・今市【ご葬儀件数NO.1】

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よくある質問

お客様から頂くご質問をまとめました

亡くなった後、まずは何をすべきですか?

まずは、お電話ください。葬祭の専門スタッフがその後必要な事をアドバイスいたします。ご依頼いただきましたら、すぐにスタッフがお迎えにあがりますので、その際、ご安置場所をスタッフとご相談の上決めていただき、ご安置後、スタッフと詳細に打ち合わせをしていただきます。ご不明な点がありましたら、365日24時間いつでもお電話ください。

お葬式まで故人を預っていただくことは可能でしょうか?

ハート葬祭ではご安置室を完備いたしておりますので可能でございます。現代の住宅事情により1/2程度のお客様がご利用されております。

もしもの時、すぐに必要なものは何ですか?

慌てる必要はありませんが取り急ぎ必要になるものをご案内します。遺影として使用するお写真、印鑑をご用意ください。お写真はピントが合い表情がよいものを選びましょう。印鑑は認印でかまいませんがシャチハタは不可になります。印鑑は、市区役所へ死亡届を提出する際に使用します。

その他は、場面ごとの必要事項になりますのでハート葬祭にご相談ください。状況に応じて丁寧にお手伝いいたします。

 

家族葬を行う際に注意することはありますか?

家族葬には向き不向きがあります。

例えば、故人の意思を受けて家族だけで葬儀を済ませたところ、葬儀の後に参加できなかった人たちがお参りをしたいと頻繁に自宅へ訪れるようになった。訪問を断る訳にもいかず、お礼状や香典返しの準備もないなどで礼を逸してしまった上、毎週のようにその状態が続き外出もままならないなど、かえって気苦労が多くなる事態を招くことが想定されます。

公益社では、歩まれた人生や環境、社会的地位などにより、家族葬が適さない場合もあることをご説明しています。本人・親族・会社・近隣・友人・趣味の活動までを確認し、しっかりと適切なアドバイスをさせていただいた上で最適な家族葬をご提案いたします。

無宗教で送りたいのですが可能でしょうか?

無宗教の葬儀は自由な反面、ある程度のシナリオを設定する必要があります。ご希望や想いを元に式次第をつくり上げ行く流れが一般的です。例えば、故人の趣味や写真コーナーを作り、思い出の曲を流しながら故人を囲み会食をしたり、演奏者に思い出の曲をリクエストするなど色々なことが可能です。

しかし、無宗教で葬儀を行える方は限られています。親戚の理解やお墓との関係など、諸条件をクリアしなければトラブルの原因となりますので注意が必要です。ハート葬祭では無宗教葬儀の注意点をおさえ、お客様が後々も困らないように配慮しながら、ご要望にそった無宗教の葬儀をご提案いたします。

葬儀費用はどのくらいかかりますか?

ご葬儀の内容(火葬式・一日葬・通夜告別式、お料理・お返し品の内容や数量)により変動いたしますので、ハート葬祭へ事前のご相談をおすすめいたします。

葬儀の後のことも相談できますか?

ハート葬祭では葬儀が終わった後のサービスも充実いたしております。具体的には、四十九日に必要な品々のご案内とお手配(位牌や仏壇、生花、お返し品、料理、お墓のご紹介、手元供養、散骨等)、法事のご案内やお手配等。

お葬式に給付金が出るのですか?

故人が「国民健康保険加入者」、または「社会保険加入者」の場合、所定の手続きを行うと葬祭費用の給付金を受け取れる制度がございます。

お葬式を終えられた後、期日内に申請を行わないと受け取れないので忘れないように申請を行う事をおすすめいたします。

下記を参考に葬儀後に申請をおこなってください。

 

【故人が国民健康保険に加入していた場合】

 

・葬祭費として5万円程度が支給されます。

※自治体によって金額は異なります。

 

各市区町村役所の国民健康保険課が申請窓口となります。

 

申請の際に必要な物は以下になります。

 

・葬儀の領収書

・故人の国民健康保険証

・申請者の印鑑(喪主の場合が多い)

・葬祭費の振込先の口座番号

 

※必要書類は申請先によって異なります。 申請前に直接窓口へご確認ください。

 

【故人が社会保険に加入していた場合】

 

・埋葬費として一律5万円が支給されます。

(健康保険組合によっては独自の補助金制度がある場合がございます)

 

勤務先、または所轄の社会保険事務所が申請窓口となります。

 

申請の際に必要な物は以下になります。

・死亡診断書または埋葬許可証

・故人の健康保険証

・勤務先事業主による証明書類(申請書類への記入・捺印)

・申請者の印鑑

※必要書類は申請先によって異なります。 申請前に直接窓口へご確認ください。

 

国民健康保険の場合、社会保険の場合、どちらも申請期間は死亡日より2年間となります。

 

また、国家公務員共済組合の組合員だった場合なども葬祭費が出る場合もありますので確認をしましょう。

 

病院で亡くなった場合、自宅までご遺体を搬送してもらうことは可能ですか?

はい。可能です。365日24時間お手伝いさせていただきます。最短30分でお伺いさせて頂きます。

※夜間搬送に関しては、お時間をいただく場合がございます。

深夜・早朝でも対応してもらえますか?

365日24時間、迅速にお客様の元へ駆けつけます。またご相談もお電話で受け付けております。ご葬儀の専門スタッフが常駐しておりますのでご安心ください。

役所手続きはしてもらえるのでしょうか?

ご安心ください。火葬をするために必要な死亡診断書の提出、火葬許可証の申請の代行もさせていただいております。

葬儀場・斎場には泊まれますか?

当ホールの「グレースホール」、及び「家族葬ホール」には宿泊施設がございます。

※日光聖苑(公営斎場)には宿泊施設はございません。

 

生活保護を受けていますが、補助が出ると聞いています。その範囲内でお願いできますか?

可能です。自治体により異なりますが、約20万円程度の葬祭の扶助が受けられます。しかし、生活保護を受けているからといって、全ての方が葬祭の扶助を受けられる訳ではなく、最終的には役所の判断となります。

友引の日に葬儀をとり行うことは可能でしょうか?

地域にもよりますが、友引の日は基本的に火葬場が休みなので、告別式はとり行っておりません。しかし、通夜を行うことは可能ですので、まずはご相談ください。

ご葬儀に関する疑問は、お気軽にご連絡ください。

0288-25-7885

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